【中止】鏡野町花火大会2018は中止になりました。

花火大会

鏡野町花火は中止になりました。
子連れで花火を見に行きたい方や、 友達同士で花火を見に行きたい皆さんは、

花火や屋台の他に楽しめるイベントがあるといいなと思ったことはありませんか?

実は、岡山県にはあるのです。それが、岡山県津山市にある、鏡野町大納涼祭の花火大会なんです。

この祭りは、日中から開催されているもので、イベントが沢山開催されており、

日中から夜を通してずっと居ても飽きずに最後まで楽しむことの出来るようになっています。

そんな鏡野町大納涼祭の花火大会について今回はご紹介していこうと思います。

鏡野町大納涼祭の花火大会2018の日程は?

では、まず初めに鏡野町大納涼祭の詳しい詳細についてご紹介していきます。

①開催日時
中止になりました。

・時間帯
→時間帯も日にち同様で詳しい時間帯は発表されていませんが、

毎年20時10分~21時00分の間に打ち上げられています。

②花火について
・打ち上げられる花火の数
→約5500発

③屋台・イベント情報
→ 鏡野町大納涼祭は、日中は鏡野町らしいカヌー体験などを行うことが出来ます。

また、花火が見れる夜は、ステージアトラクションやビンゴ大会の他にも屋台が

たくさん並んでおり、子供が喜ぶ食べ物はもちろん、

大人も楽しめる食べ物もたくさん出店されており、

世代問わず楽しむことができるようになっています。

④アクセス方法
・場所
→ 岡山県苫田郡鏡野町にある鏡野町奥津湖畔付近で行われます。
・電車の場合
→ JR津山線津山駅からバス約40分久田下車。
・車の場合
→ 中国自動車道院庄ICから北へ車で20分程度。駐車場は、

約2000台停めれるようになっており全て無料駐車場となっています。

鏡野町大納涼祭の花火大会の混雑状況

鏡野町大納涼祭の花火大会は毎年約4万人もの人が集まります。

奥津湖畔に浮かび上がる花火を見たいがために足を運ぶ人が多く、

大変混雑すると予想されます。

①車で行くのは大丈夫?
鏡野町大納涼祭は、ほかの花火大会に比べると車で行くのは大丈夫でしょう。

理由としては、岡山県でいう津山市は田舎よりだからです。

田舎の為、都会のように人が少なく「遠いから行かない」という方も結構います。

また、田舎だからこそ、車通りも都会に比べると少ないので、

ある程度は混雑は見られますが、ほかの花火大会に比べると少ないでしょう。

②電車で行くのは大丈夫?
先程も言った通り津山市は田舎です。

そのためJR津山線は、電車の本数が非常に少なく(1時間に1本程度)、

電車で行くとなると混雑するうえ、1本電車を逃してしまうと、

次が来るまで1時間は待たないといけなくなるので、身体的にも苦痛だったりもします。

特に学生など車の持っていない方であれば電車を使用しがちですが、

出来るならば送ってもらったりする方がいいかもしれませんね。

鏡野町大納涼祭の花火大会のオススメスポット

鏡野町大納涼祭のオススメの花火を見る場所は、まさに奥津湖畔の目の前と言えます。

理由は、打ち上げられた花火が水面に映りそれが打ち上げられた花火よりも綺麗だからです。

水中花火…までとは行きませんが、打ち上げられた花火が水面に映し出されることは、

とても幻想的で思わず「綺麗だ…」と声が漏れてしまいそうになります。

 

おわりに

いかがだったでしょうか?鏡野町大納涼祭の花火大会は、花火の打上以外にも様々なイベントが行われており、子供から大人まで幅広い世帯が楽しめるようになっています。打ち上げられる花火もとても綺麗で美しく、田舎ならではの魅力もたくさん見つけることが出来るかもしれません。是非、今年は津山市にある鏡野町大納涼祭の花火大会へ足を運んでみてはいかがでしょうか?