2017-12

卒業式

一生に一度!卒園式の服装でママが履くストッキングのマナーは?

この度はお子様の卒園、おめでとうございます。子供と離れ、時間ができることが楽しみであったり、離れ離れになるのが寂しく感じたり、いろんな想いで入園を決めたのではないでしょうか。そして初めの頃は離れるのが寂しくて泣いていた子供も、いつしか園に馴染み、まだまだ先だと思っていた卒園式がもう目の前にやってきています。子供の成長を感じ、みな様々な想いで臨む卒園式ですが、気になるのは卒園式に出席するときの服装ではないでしょうか。初めての卒園式でどのような服装をしたらよいのか、ストッキングはどうしたらよいのかなど気になりますよね。今回はそんなママ必見!!卒園式の服装のマナー、ストッキング編を紹介します。
病気

インフルエンザ後に咳と鼻水が続くわけは?対処方法はある?

インフルエンザにかかってしまうととてもしんどいですよね... そんなインフルエンザはあなたが治ったと思っていてもまだ治っていない可能性があります。 実は、、、大体熱が冷めてから2〜3日は待たなければいけません! つまり、インフルエンザ後に続く咳や鼻水の症状は、まだインフルエンザが治っていないということ です。インフルエンザの感染力は非常に強いため感染力が鼻や喉に残っています。 ここでは、咳と鼻水か続く理由と対処法について書きます。
暮らし

中学生がバイトするのはありなのか?学校側に許可を出してもらうには。

最近、ニュースで「働き手不足」という言葉をよく聞きます。街でも「アルバイト募集」の広告を目にすることもあるでしょう。そんな中、中学生が「働く」ことに興味をもつのも不思議ではありません。しかし、今の日本で、中学生が働いて報酬を得る(お金をもらう)ことはできるのでしょうか。
花見

地元民が教えます!石戸蒲ザクラのアクセス方法に利用しやすい駐車場

日本の5大桜に選ばれている「石戸蒲ザクラ」はご存知でしょうか? 樹齢800年たってもなお、春になると白く美しい花弁で来訪者を癒してくれます。 今では毎年3万5,000人ほどの観光客がおとずれる大人気スポット! 穴場などもまじえ、現地住民の目線でご紹介します!
花見

地元民が教えます。一度は行きたい北本の桜の名所5選!

まだ冬の寒さが残る早朝の空から、少しずつ春の暖かい陽ざしが感じられるように なると、気分も自然と外へ出かけたくなりますね。 そのころ、埼玉北部の北本市には、由緒ある桜の数々が開花の準備をはじめます。 まさに見どころだらけの、北本の桜の名所を地元目線でくわしくご紹介します!
暮らし

中学生にスマホを持たせるか悩んでませんか?所有率も確認しよう!

現代社会、携帯電話やスマートフォンがないと何もできないと言っても過言ではないほど、情報化が進んでいますね。筆者は高校生になって初めて携帯電話を持たせてもらいましたが、今は小中学生でも持っているのは珍しくありません。でも「子どもがほしがっているからと言って、持たせてもいいもの?」「最近、スマホに絡んだ事件も多いし・・・」と悩んでいる親御さんも多いのではないでしょうか?実態を知って、慎重に検討していきましょう。
入学式

中学生の教師が伝えます!入学式の母親の服装は何がベスト?

お子様の中学校ご入学、おめでとうございます。つい最近、小学校の卒業式を終えたばかりで、今度は入学式。何を着たらいいの?というお母さんのために、“ちょうどいい”服装をご紹介します。
花見

松坂城の桜花見2018!ライトアップはいつからいつまで?屋台はある?

桜が好き、そして城跡好きのそこのあなた!あなたですよ! あなたにオススメの花見スポットがあるのです。それは一体どこだって? そう、それは三重県松阪市にある松阪公園の桜です!どこそれ?と思う方も多いですよね。 私、屋台がある所じゃないと花見したくないの…松坂城あとは屋台はあるの? 出来れば夜の風情ある美しい桜がみたいな…ライトアップされるの? なんて思っているそこのあなた。あなたの疑問をすっきり解決いたしましょう!
ひな祭り

ひな祭りの制作はコレ!幼稚園児でも簡単に作れるひな人形は?

2月、節分を終えると、女の子のいるご家庭では、ひな祭りの準備を始めますよね。 特にひな人形は、早めに出したほうがいいと言われていますので、忘れないうちに早めに出すご家庭も多いと思います。 年齢のいったお子さんでしたら、ひな祭りの内容も理解していますし、お子さんが率先して準備をしていることもあります。 まだ小さいお子さんにとっては、ひな祭りと言っても、まだ親が慌ただしく準備するのを見ていたり、ちょっかいを出してくるぐらいでしょう。
行事

俳句のテーマが決まらない中学生集まれ!部活のテーマはどうですか?

俳句といえば、季節を感じ、そこに自分の感情をのせて表現する風流なもの・・・というイメージがあるかもしれません。「自分はそんなに風流な人間じゃない!」と思い、俳句に対して難しいイメージをもっているかもしれませんが、そんなことはありません。俳句は、身近なテーマを選んで自由に読むことができる楽しい言葉遊びです。今回は、中学生の生活で大きな部分をしめる「部活」をテーマに俳句をつくってみませんか?