忘年会の余興を暴露!盛り上がるアイデア、ゲーム教えます。

忘年会

忘年会の余興をまかされてどうしよう。と悩んでいませんか?

会社の忘年会などはみんなお酒も入っているので、

勝手に盛り上がりますよ!

忘年会でゲームや雑談などいろいろとみんなで楽しんでいけば、

忘年会をさらに盛り上げることができます。

ここでは、アイデアから余興ネタまで暴露しちゃいます!

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忘年会の余興でみんなが盛り上がれるアイデアは?


忘年会で盛り上がれるアイデアは多いです。

ダンスや雑談などがあげられます。

雑談はこれまでの一年間、楽しいことや辛いことを話し合うことで、

みんな一人一人で話し合いをします。

ほかの人の楽しいことと辛いことを受け止めていけば、

これから先の仕事で大変な思いをあまりしなくて済むようになります。

逆に自分のことについてみんなに語っていけば、

お互い指摘しあったり、気が合うようになり、

これから先、いい人間関係を築き上げることができます。

 

ダンスでは最近の曲を使って、参加者たちと踊ります。

「恋するフォーチュンクッキー」「I Like OJ」

などの曲で参加者たちと踊っていけば、楽しい忘年会になります。

コスプレも持っていけば、参加者たち及び見ている人は

爆笑状態になるかもしれません。

 

忘年会の余興でゲームをすると言ったら何?


ゲームといったらたとえば足ツボ押し選手権、

クイズ、お盆隠しなどがあげられます。

みんなでやってみましょう。

 

足ツボ押し選手権では最初に足ツボの図を用意します。

ステージに一人ずつ上げて、はだしになってもらいます。

タオルをかぶせて、その上から足ツボを押していきます。

「イタイイタイ!」となったら、図を見て「肝臓が悪いです」などを言い、

次々に人をあげて「どこもいたくない人」がいたら優勝です。

つまり、我慢比べのようなアイデアです。

 

クイズは複数ありますが、●×問題

「ここまで出てるのに!」問題などが有名です。

 

「ここまで出てるのに!」問題では司会者を1人に、

参加者を回答者としてステージに挙げます。

「わかっているのに出てこない」という微妙な問題を用意しておきます。

一般問題だけでなく、会社なら「お得意先A社、部長の部署はなに?」

大学なら「教授の卒業した大学は?」といった

プライベートならではの問題が盛り上がるといわれています。

いずれも答えることができなかった場合、出てこない場合で負けになります。

 

●×問題は問題を通じて正しいなら●を、

間違っているなら×を答えるというシンプルな問題です。

問題例として「今年の夏のボーナスはある。●か×か」

「この映画は一位である●か×か」などがあげられ、

参加者に●なのか罰なのかを回答させます。

正しかったら勝利、間違えたら敗北です。

また問題を作る時、他人のプライバシーに侵害するような問題だと

人間関係が悪くなるので注意です。

 

お盆隠しでは、1人が出題者、もう一人は役者、2人一組で演じます。

役者はお盆などで顔を隠しておきます。

出題者はたとえば「彼に別れを切り出された直後」などのお題を読み上げて、

「321」のカウントをします。

そして役者は0になると、お盆を下げて

出題者の言った言葉通りの顔をみんなにさらけ出します。

この顔を見て、かなり爆笑する人が多いです。

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忘年会の余興ネタ教えます!


その年のブレイク芸人のマネが余興ネタとして人気です。

ものまねのためにかつらやパンツ、衣装を用意するだけなので簡単にできますよ!

 

後はその芸人のネタを覚えて、みんなに紹介すれば、

自分も大ブレイクになること間違いなしです。

 

取り込めるなら、身内ネタを盛り込んだ方がさらに盛り上がりますね!

上司をいじるならこの時期がバッチリですよ!

 

 

 

まとめ

ゲームやダンスなどを通じて、みんなと楽しめれば、

仕事でも同じように楽しめるようになります。

同じ気持ちで働く者同士、いい関係を作ることができます。

ただし、あまり変なゲームや不可解な余興をすると、

嫌われてしまうので注意です。

あまりにも不安な方は、前もって

盛り上げ役の上司にお願いしておく事も大切ですね!

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